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講義

建築環境エネルギー論 最終発表!

大学院の授業で、学生の人たちが世界の気候とエネルギー・建築に関するプレゼンを行ってくれました。とてもよくまとめてくれたので、各国のレポートをPDFでアップします。ぜひ見てみてあげてください! 以下をクリックすると、DropBox上のPDFをご覧いただけます! エジプト クアラルンプール サンフランシスコ ジュネーブ ニューヨーク バンコク ヘルシンキ レイキャビック      

170424 環境計画演習

環境計画演習4/24の発表に対する先生やTAのコメントをまとめたものをアップしておきます。 自分のだけでなくほかの人のコメントも見て改善提案につなげてみてください。 なお、来週5/1は作業日となっており、授業自体はありません。わからないことがあれば気軽に連絡してください。 170424 発表コメント

環境計画演習第一回資料 (4/17)

環境計画演習 前研究室担当分 第一回のスライド資料です。 計測方法や発表内容など確認しておいてください。 20170417 (前研初回)

建築環境特論(学部) 建築調整工学特論(院)

建築環境特論日程 2017年度(学生配布用)

環境計画演習ガイダンス資料(4/10)

4/10に行われた環境計画演習ガイダンスの資料です。 受講する方は電気・ガスのウェブ検針値サービスの登録をお願いします。 20170410全体ガイダンス資料

建築設備第二(学部)

前半は衛生設備・後半は照明電気設備を扱う講義です。 11号講義室 8:30-10:10 給排水(衛生)設備: 前半8回 (前) ~06/05 授業時の簡単な小テスト + 授業を通して質問1回マスト 後ろ2列に座っている人、遅刻した人には小テストを配布しません! 小テストは次回に返却するので、回覧から受け取ってください。 光環境: 後半4回 (平手教授) 06/12~ 期末レポート・期末試験はありません

建築環境エネルギー論(院)

世界のエネルギー・気候の実情をリサーチした上で、地域のバナキュラー建築や最新の省エネ建築の形を学びます。 PDF➢建築環境エネルギー論-ガイダンス全員-170405

2017前スタジオ課題(学部)

Design with Climate – 気候と共生する図書館- 学部生対象・定員制限なし 初回:4/18( ⽕) 13:30~ @ 11 号講義室 エスキス:毎週⽕曜 / ⽊曜13:30~(外部講師による集中エスキスの⽇は、時間変更の可能性あり) スタジオHP:https://www.facebook.com/MEDStudio.UT/ PDF➢2017前スタジオ課題文(学部)

2017前スタジオ課題(修士)

Green Library −気候と共⽣する図書館− 修⼠対象・定員制限なし 初回:4/18( ⽕) 13:30~ @ 11 号講義室 エスキス:毎週⽕曜 / ⽊曜13:30~(外部講師による集中エスキスの⽇は、時間変更の可能性あり) スタジオHP:https://www.facebook.com/MEDStudio.UT/ Green Library −気候と共⽣する図書館− ASHRAE169 PDF➢2017前スタジオ課題文(修士)

2016前スタジオ課題文(学部)

  前+⾕⼝スタジオ(学部) 担当教員:⾕⼝景⼀朗、前真之 講師:⾼間三朗(科学応⽤冷暖研究所)、⽻⿃達也 / 舘景⼠郎(⽇建設計)、 中川純(レビ設計室)、菱⽥哲也(⽇本設計)、川島宏起(⽵中⼯務店)、清野新(Arup) TA:⼤⽯幸奈、軽部達也、舘林恵介(前研究室) Federico Cazzaniga(Italy)、Kammasorn Prudsamon(Thailand) Yasin Mohamed Ibrahim(Sudan)、⾼雲 (China) □趣旨 珈琲を嗜むだけでなく、友⼈との会話を楽しんだりパソコンを広げて仕事をしたり、はたまた読書に耽ったりと、カフェは多様な⾏為を受け ⽌める現代都市におけるパブリック・スペースである。また、空調された室内空間のみでなく屋外空間をも利⽤する点においても、単⼀の建 築にとどまらず街との接続を積極的に試みた建築プログラムであるといえる。 本スタジオでは、海外を敷地とし、その場所の気候特性を読み解き、その気候に合ったカフェ空間の設計を⾏う。敷地が異なれば気候や⽂化 も全く異なり、最適な建築のデザインの仕⽅も異なるであろう。気候に応じた建築の形状や外⽪の在り⽅を考え、外部環境を積極的に⽤いる ことで、カフェ空間の体験を変えることができるのではないだろうか。また、各国の喫茶の⽂化を反映し、利⽤者や⾏為の差に応じた内部空 間の提案も求められる。外部環境や⽂化に呼応して作られる空間は、その⼟地特有のものとなるはずである。 国内外で「環境建築」を実践している建築家・エンジニアによるレクチャーや、海外事務所で実務経験をもつ留学⽣との交流を通して、各敷 地の気候特性や⽂化についても学ぶ。また、気候解析ツールや環境シミュレーションツールを⽤いて、定量的な解析を進めながら設計を進め ていく。この課題を通して、カフェといった⼀つの建築プログラムが、外部環境によってどう変態していくのか、建築のもつ⼒を感じさせる ような提案が⽣まれることを期待する。 □課題(設計のプロセス) 1. ⽂献や留学⽣との話し合いからその国の⽂化・⾵⼟・伝統から環境的アプローチを探る。 2. 気象分析ツールを⽤いて、世界各地の気象データを分析し、その⼟地の環境的ポテンシャルを分析する。 3.Rhinoceros や Grasshopper などを⽤いた環境シミュレーションを習得し、気候とリンクさせた形態スタディを⾏う。 □履修条件・初回集合場所 学部対象:定員 10 名程度… Continue Reading →

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